作成する月を指定してください。
ファイルはこのパソコンの中だけで処理され、どこにも送信されません。
運行計画表にコースの記載がある日(給食日)だけを一覧にしています。パンは A・B・C・D のうち米飯に入っていないコースです。修正が必要ならその場で直せます。
日付を選んで、学校を足していきます。並び順は コース外(Z便・9系) → A〜D(通常→金沢製パン→かもめ) → その他 → 特注 → 自由入力 の順に自動で並びます。
運行計画表にコースが無い日です。特注がある日を選んでください。
読み込んだ運行計画表の月が、選択中の月と一致していません。
運行計画表の書式が変わってセルの位置がずれたときに直してください。日付・曜日・米飯コースは、指定した行を横方向に読み取ります。
月を選ぶと、このフォルダにその月のファイルがあれば自動で読み込みます。保存すると作業データ(json)と特注表(xlsx)をまるごと置き直し、前の版は old フォルダへ移動します。このURLも書き出しファイルに入るので、全員に配れます。
この端末だけで作り直したいときに使います。押したあと「ドライブに反映する」で全員に配れます。
直すときは「Excelで書き出す」→ Excelで編集 → ドライブのマスタ用フォルダに置く、だけです。フォルダにある一番新しい .xlsx が学校マスタになり、全員が次に開いたときに自動で読み込まれます。
背景色・下線色の列に色名を書くと、その学校はいつもその色になります(空欄ならグループどおり)。背景色は なし/黄/薄い赤/薄い青/薄い緑/薄い紫/水色、下線色は なし/青/紫/緑/黄/赤 が使えます。
学校コード・学校名・便コード(パン/米飯)を登録します。各コースの中の並び順は配送順位の順、配送順位が無い学校(空欄・99)はそのあとに CSV の並び順で続けます。便番号は使いません。
全員に反映させるには:新しいCSVを取り込んでから「全員に配る用に書き出す」を押し、できた schools.js を、共有フォルダに置いたこのアプリの data フォルダに上書きしてください。次に開いた人から新しいマスタになります。書き出すファイルには、上の元号と読み取り位置の設定も一緒に入ります。
schools.js
data